WEB制作会社/コンサルタント/WEBデザイナー向け
WINKSグループミーティング

3ヶ月コース

成果を上げ続けるためのリサーチ方法や反応率の高いホームページ制作のノウハウをコーチングしています。最終月には受講生の方々の制作物のレビュー(講評会)を行い、3ヶ月間の成果を確認します。

6ヶ月コース

理想の人生を手に入れるために必要なビジネス構築のノウハウをコーチングしています。ビジネスモデルやマーケティングシステムの構築方法はもちろん、ビジネスマンとしての在り方など、ビジネスの本質についてもコーチングします。

プラチナグループ

6ヶ月コースを受講された中でも、さらにレベルアップを計りたい方に参加頂いているミーティングです。パートナーとして共にビジネスを共有したり、3ヶ月コースの講師をお願いすることがあります。

塾に参加された方の声

アートマチック株式会社 代表取締役 真崎 信吉様

WEBマーケティングデザイナー


ITベンチャー企業のウェブデザイナー兼営業を経て、アートマチッック株式会社を設立。

当初は、順調だった楽天ショップ、ネットショップの構築・美容室向けのホームページ制作の案件を中心に請負をしていたが、価格競争・競合の出現にもまれ順調だった受注数が激変。その後、マーケティング・コピーライティングの重要性を知り、マーケティングを重視した制作を行う。

現在は国内外のウェブサイト構築の知識を駆使した制作会社として、実践的なウェブマーケティング手法を中小企業へ提供。DRMを理解したページ制作のクオリティ・成果には定評がある。

僕はたった2年で年収が当時の3倍の3,000万円以上になりました。

2年前までは速い!安い!上手い!の使い勝手のいいデザイナーでした、、、

僕は2年前まで、LP制作を10~20万円で受けていたり、当時流行ったプロダクトローンチのプロジェクトを任されることがあって、たとえば制作単価50万円でLPを4,5本作って、オプトインページ作って動画ページ作って、、、とにかく走りっぱなしの制作でした。吉牛の「安い、早い、美味い」みたいな。。。

しかも、クライアントがローンチで大ゴケしたときは「キャッシュが厳しいから」と言われて支払いが半分になったり、入金が半年後になったりしていました。もちろん、成果は保証しているわけではなかったんですけど、入金されずに切れたら嫌だし言われるがまま、、、

危機感はあるけど、自分が食べていける程度の収入はあるし、マイペースで仕事ができてる、、、

当時の収入で言えば年収1,200万円ぐらいで、自分は食べていけてるし、性格的にも相手が喜んでくれればいいかなぁっていうのもあって、自分が仕事をしたことでお客さんの売上は上がってるしそれで良いかなって思ってて。正直、その当時の生活は、朝から晩まで働いていること以外は特に嫌ではなかったんです。でも同世代が成功して、打ち合わせで着てくるものとか買ってくるものとかが変わってたりすると「おれ何やってんねやろ・・・」って寂しくなったり。「このままでいいのかな・・・」っていう思いはずっとどこかにあって、そんな曖昧な状態がずっと続いていました。

一歩踏み出せたきっかけは奥さんとの結婚。共働きだったし「40になってこれはダメでしょ」って。

そんなときに今の奥さんと結婚して、当時は共働きだったし、自分も年齢的に体にガタがきて徹夜ができなくなってたし、これはダメでしょって。
でも、いざ何かを変えたいと思っても何を変えたらいいのか分からなかった。グーグルアドワーズのセミナーとかweb解析の勉強会に行ったり、目標を紙に書いてやってみたり、本屋に行っては引き寄せの法則とか7つの習慣とか読んでみたり、、、自分の成功とはなんぞやって考えてました。
気付いたら自分磨きの勉強家みたいになってて…ちょっとずつズレていって、迷路に入っている感じでした。

集客ができて、マーケティングを理解していて、ごまかしてない。やっと学びたい人ができた、、、

ちょうどその頃から「集客」とか「マーケティング」とか単語単語を勉強し始めて、誰かにところで学びたいと思っていろいろ探しているときに出会ったのが中谷さんでした。
日本No.1のダイレクトマーケティング会社のダイレクト出版の代表の小川さんと中谷さんの対談動画をたまたま目にして、聞いてたら制作会社あるあるが多くてすごく共感できた。「こうなりたい!」って思える人に初めて出会えたって思いました。
当時、中谷さんが開いていたセミナーの参加費は決して安くはなかったんですけど、、、バスで子供の病院に行くときに奥さんに「やっと学びたい人ができた」って打ち明けたら、「いいんじゃないの?」って言ってくれて…参加する決心ができました、、、

それからちょうど2年。状況は激変しました。

  • 制作単価が3倍以上に上がりました。当時、ランディングページ制作で15~20万円だったのが今では70万円に。そのおかげで、売上や仕事量をコントロールできるようになりました。
  • 時間の使い方が変わりました。時間配分をマネすることで、自分のための時間を作ったり時間管理ができるようになりました。
  • 先の売り上げとかビジネスのことを考えたり、生産性のある時間を取るようになりました。
  • 人材やパートナーに困らなくなりました。今まではスタッフがバックれたりふて腐れたり、指示がイメージ通りに伝わらなかったのが、塾生同士で外注し合えるパートナーさんが増えたり、どういう人材を採用すればいいのかが明確になった。
  • 言い方は悪いかもしれないですけど、手を抜いても成果が出るようになりました。100点を狙わなくても60点70点の制作物でも十分に成果も出るし、そのほうがスピードが速くなってクライアントさんに喜んでもらえるし、制作者として気持ちが楽になりました。
  • 自分で判断しなくてよくなりました。自分と同じレベルかそれ以上の仲間が相談に乗ってくれてアドバイスしてくれるので、安心して行動できるようになりました。良いにしろ悪いにしろ行動が早くなりました。
  • 仕事は減っていないのに、今までと比べて仕事時間が半分になりました。それに、仕事を任せれる人に任せるようになったり、受けなくて良い仕事を取らなくなりました。
  • 僕個人の収入は3年前の3倍以上に増えました。おかげで、僕が3年前に「いつかは叶えたい」と思っていた年収とか家とか車とか遊びっていう欲求は全部叶いました。
  • 家族に、心のどこかで「すごく迷惑かけてるな」っていうのがあって、当時は共働きだったけど、今は専業主婦になったし、一緒にいて安心してくれるようになりました。今まで苦労させたので、返してあげたいなと思っています。

株式会社ジーストの代表取締役 神馬 豪様

ゲーム戦略・売上アップコンサルタント


大手ゲームメーカー2社で事業戦略やマーケティング部門の責任者などを歴任後独立。 人を夢中にする「ゲームのノウハウ」を活用し、「面白さ」でお客さまを熱狂させる「集客と売上アップの仕組み」を構築するコンサルタントとして活動中。

毎月30社以上の企業に対してコンサルティングするだけでなく、コンサルタント・士業・専門家向けの講座型コンサルティングも開催している。

H24年4月に発売した「顧客を生み出すビジネス新戦略 ゲーミフィケーション」(大和出版)はAmazonマーケティング・セールス部門1位獲得。

2年前の当時はクライアント数が12~13社だったのが、
今では30社、多いときで40社ほどにコンサルティングができるようになりました。

2年前まで、自分のやり方ではどこかで限界がくるだろうなと感じていました、、、

僕はもともと大手ゲームメーカーで事業戦略やマーケティング部門の責任者として働いていた後に独立してコンサルタントになったので、自分の提供するノウハウとか戦略にはそれなりの自信がありました。個別コンサルを受けていただいたクライアントにはそれなりに評価もしていただいていましたし、クライアントの数はいつも12、3社ある状態だったので、収入もそこそこありました。
でも、「安定しているな」と感じたことはなくて、、、いろんなコンサルタントの方を見たり話を聞いたりしていく中で、個別コンサルだとそんなにクライアントも増やせないし、違うモデルにしていかないと、今のままではどこかで限界がくるだろうなと感じていました、、、

誰に何を提供して、どこを目指しているのか、悩みながら歩いてる感じがしてモヤモヤしていました、、、

今でこそ収入は年収3,000万円以上になりましたけど、当時の収入はだいたい年収1,000万円そこそこで、それこそ年収万3,000万円とかその先のステージっていうのは全くイメージできませんでした。正直、「いけそう」って感覚は全然なかったので、業界で有名人になったり、この業界のコンサルといえばあの人って言われるぐらいにならないと無理だろうと思っていました。。。
何より、自分がコンサルタントとして誰に何を提供していくのか。もちろん大枠としての方向性みたいなものはあったんですけど、ちゃんと自分の目指す方向性がピッタリはまっている感じがなかったんです。これでいいのかなって悩みながら歩いている感じで、自分の先を走ってくれている人が周りにいませんでした。

今やってることだけじゃ無理だと感じて、マーケティングを勉強。初めて気付いた無力さ、、、

ちょうどその時期ぐらいから、ホームページ制作とかweb集客とか広告のプロモーションをクライアントから相談されることが多くなってきたのが悩みの種でした。こういう戦略で進めればいいという大枠の戦略はアドバイスできたんですけど、実際にホームページで集客するとなったときに、じゃあどんなホームページを作ればいいとか、どんな広告を作ればいいとか、、、webを使った具体的な戦略や戦術の引き出しをまったく持っていなくて「面白いけど、実際どうすればいいの?」って言われて。。。
でも、だからこそ、僕がコンサルで提供している内容に、ホームページとかweb集客の具体的なアドバイス、もっと言えば、webを使ったビジネス戦略ってところまで提供できるようになれば、今よりもっとクライアントの成果を出せる期待も同時にありました。

クライアントやお客さんを大事に考えている。この人の話を聞くのは面白そう!

ホームページ制作やweb集客、webを使ったビジネス戦略となると、誰かのところで学ぶ必要があるのは分かっていたので、今までいろんなコンサルタントや塾に参加していました。そのうちの1つが、中谷さんが当時開いていたマーケティングやビジネス戦略を学ぶ「中谷塾」でした。
いろんな塾を見て感じていたのが、基本的に講師がしゃべって、たまに質問できるみたいな講座や講義みたいな塾が多かったんですけど、中谷さんの塾に体験で参加させてもらったときに、参加者一人一人の今抱えている悩みや問題をしっかり聞いて解決するというスタンスだったので、他の参加者のリアルな話を聞けたりとか、面白かったのが印象に残っています。
何より、中谷さんの考え方に共感できたのでビジネス戦略を学ぶことにしました。中谷さんの話を聞いていて、クライアントやお客さんを大事に考えていることを肌で感じました。他の塾の講師は、悪く言えば、クライアントのことより自分がコンサルタントとして働く時間を減らしたり報酬を増やすことにフォーカスしていて。。。僕としては、極端に言えば、自分が大変だったとしてもクライアントの成果が出ることのほうが大事じゃないかと思っていたので。。。

それからちょうど2年。状況は激変しました。

  • まず一番大きいのは、この道を歩いていけばいいんだっていう安心感が手に入りました。この先だれの真似をしたらいいか分からなかったんですけど、今はもう、あとはやるだけって感じですね。
  • クライアントの数が当時の12、3社から、30社に増えました。多いときで40社ぐらいにコンサルティングをしています。めちゃくちゃ忙しいですけど(笑)
  • 今では、クライアントの8割9割は成果を出しています。もちろん、どこからを成果と呼ぶのかにもよりますけど、クライアントが2倍以上に増えても、ほとんどのクライアントが成果を出しているのは本当に嬉しいですね。
  • クライアントとの契約期間が2倍以上に長くなりました。それだけクライアントに価値を提供できているという実感もありますし、自信が持てるようになりました。やっぱり自分のやってることは間違いじゃなかったんだって。
  • 成果を出せなかったらどうしよう・・・とか、50万円とか60万円って高いと思われたらどうしようっていう不安があって、今までは3ヶ月30万円なら提案できるけど、6ヶ月60万円っていうのは言えなかったんです。。。でも、今は自信を持って提案できるようになりました。
  • 独立前は、会社の先輩や同僚に「辞めておいたほうがいいよ・・・」って言われたのを覚えています。やっぱり見返したという思いがどこかにあって、今は自分が選んだ道は正しかったんだと本気で思えるようになりました。

デザインに注力してWeb制作をしてきた人は、新しい価値感を得られると思います。

bluechip 橋本さん


フリーランスでWeb制作をしてきました。マーケティング・コピーライティング・リサーチ等に時間がかかってリソース不足になり、一人でやれる事の限界がありました。

入塾の決め手は、中谷さんがホームページ制作を現場からやってきた人だったという点です。単価アップには何か理由があるはずと考えました。

入塾してみて、昔は結果が出ている事を客観的に説明できなかったりサイトのレイアウトを感覚でやっていましたが、それが明確に分かるようになってきました。

これまでデザインに注力してWeb制作をしてきた人は、新しい価値感を得られると思います。デザインもマーケティングもコピーライティングも身に付けたら最強じゃないですか。

今まで単価がなかなか上げられなかったのですが、2倍の額で受注することができました。

office in bloom 松井さん


個人でデザイン事務所をしています。独立してから2年くらいです。

今までは受注はたくさんしていたのですが単価が安い状態でした。これではまずいと思いつつ、クライアントさんに頼られるのが嬉しくてその状態を止めるに止められませんでした。

デザインだけでは単価を上げるのが難しいんじゃないかと思っていた時に、中谷塾のLPを見て「これは自分の事だ」と思い、即決で申し込みました。中谷さんの「この人について行こう」と思えるような人柄も決め手でした。

塾は実践的で即現場に落とせます。今までは単価がなかなか上げられませんでしたが、入塾後、それまでの2倍の額で受注することができました。単価を上げた分、自分にも責任が出てきますが、これまでとは違って「自分の後ろには中谷さんがいる」という気持ちができたので迷いがなくなりました。

これまで色んなセミナーに参加しましたが、中谷塾と他のセミナーは全然違います。

エバーライド 中尾さん


価格を下げたプランで仕事をたくさん取っていたのですが、気づいたら忙しいだけで全然収入が増えませんでした。

このまま仕事をしていてクライアントに価値を提供できるのかを疑問に思い、中谷塾に参加しました。

これまで色んなセミナーに参加していましたが、この塾と他のセミナーは全然違いますね。中谷さんは何でも答えを準備しているんだけど、自分が動いて色々と質問をしないと的確なアドバイスは貰えません。他のセミナーは待っていれば答えを与えてくれますが、この塾は自分が動かなかければ何もない。それが自分にはすごく合っていました。

中谷さんの実直さやブレない人柄を見て、自分も人の役に立ちたいというのを思い出しました。

Argentry株式会社 川田さん


これまではお客さんに対して自信を持ってマーケティングを軸にした提案ができていませんでした。

中谷塾は、例えば自分の強みを見つけて絞っていく集中型の塾です。思考が明確化していってかなり面白いです。

中谷さんの実直さやブレない人柄を見て、自分も人の役に立ちたいというのを明確に思い出しました。中谷塾は表面の技術的な部分と根本の人間的な部分どちらもしっかり学べます。

ホームページ制作とコーチングを両立するビジネスモデルがまさしくこれだと思いました。

Night Rainbow JAPAN 児島さん


自分はお客さんと直接接してトータルでビジネスモデルを作っていく仕事が好きだったのですが、ホームページ制作からそこに移行するやり方が分かりませんでした。

中谷さんのホームページ制作とビジネスコーチングをどちらもしているビジネスモデルを知ってまさしくこれだと思いました。

中谷塾に参加して、自分というよりもお客さんの方に成果が表れてきました。制作の方は単価が2倍に上がったものもあります。

中谷塾は、自分の強みが分からないという人におすすめです。

株式会社ネクストツー 益子さん


方向性・ミッションが見えない時期が2年程ありました。悩んでいる時に中谷さんのメルマガや(中谷さんが監修した)ダイレクト出版のリッチシェフレンの本を読んで、中谷さんの人間性に惹かれて人間的なところを学びたいと思い入塾しました。

中谷塾に参加したことで、会社のミッションをしっかりと定める事ができました。今までは何のために働いているんだろうと考えていましたが、それが見つかった後は、自然とやる気がわいてきて毎日楽しく仕事ができるようになっています。2年間の悩みが解消されてすっきりしました。

中谷塾は普通のセミナーと違って中谷さんとの距離が近いです。懇親会でも一人一人の悩みを聞いてくれて塾というよりコンサルに近いイメージです。中谷塾は自分の強みが何か分からない人、今後どうしていったらいいか分からない人に向いていると思います。

リップルネット株式会社 代表取締役 丸山 敏昭様

WEB制作会社経営


県立恵那高等学校を卒業後、フリーター生活を続けながらオートバイと車で日本を一周する。24歳の時にインドを目指し中国に渡るが、雲南省の山奥の村で長居しすぎ資金切れで旅を中断し日本へ帰国。定職には就かずアルバイトやパチンコで日銭を稼ぎながら生活。将来何かの役にたつと思い中小企業診断士の勉強をするが二次試験で不合格となる。その後、再度インドを目指してタイ経由でインドへ渡り、人種差別や宗教について考えさせられる。旅行中でも仕事ができ生計が立てられればという想いやパソコンが昔から好きなこと、友人の影響などでインターネットの世界に引き込まれる。2007年に中小企業向けのホームページ制作サービスを開始し、これまで150人以上の経営者へインタビューを行う。

現在はWEB制作会社を運営しながら、ランチェスター経営戦略を研究し定期的な社長塾を開催。

受注単価を3倍に上げる事ができ、
一つ一つの案件に楽に時間を割けるようになりました。

それまでも成果はある程度あったのですが、クライアントの要望にもっと応えたいと思っていました。でも自信がなく、その自信のなさが単価に表れてしまっていつも低価格で受注をしていました。

塾に参加して今まで自分がやってきたことの答え合わせができ、自分は間違っていなかったと自信がつきました。その結果、受注単価もそれまでの3倍に上げる事ができました。今では一つ一つの案件に時間を割けるようになり、精神的にもとても楽になりました。

株式会社玄扇 代表取締役 山崎 洋揮様

WEBマーケティングデザイナー


26歳でホームページのコンテンツライターとして独立。主にショッピングサイトの運営・管理を行い、売上を上げる為のコンテンツ作成、集客戦略等を手掛ける。

28歳でホームページ制作、Webマーケティングを主業務とする株式会社玄扇(げんおう)を設立。

企業向け(BtoB)ホームページ、ショッピングサイト(BtoC)などこれまで約450件ほど制作。企画から構成、デザイン、ライティング、マーケティング、集客まで幅広く対応しながら、主に資料請求、問い合わせを増やす為の戦略構築・実施を得意とする。現在、これまでの経験をモトに「成功」と「失敗」を分析し、成功パターンを体系的に構築。これらのいくつかある成功パターンをベースに、専門学校向けに生徒集客の仕組みと仕掛けを「生徒募集システム」として展開中。

受注単価を3倍に上げる事ができ、一つ一つの案件に楽に時間を割けるようになりました。

それまでも成果はある程度あったのですが、クライアントの要望にもっと応えたいと思っていました。でも自信がなく、その自信のなさが単価に表れてしまっていつも低価格で受注をしていました。
塾に参加して今まで自分がやってきたことの答え合わせができ、自分は間違っていなかったと自信がつきました。その結果、受注単価もそれまでの3倍に上げる事ができました。今では一つ一つの案件に時間を割けるようになり、精神的にもとても楽になりました。

株式会社タエラグラフィックス 代表取締役 武田 祐輔様

マーケティングデザイナー


体育系大学を卒業後、バレーボールの普及活動のため中近東シリアへ。2年間を過ごす。

その時起こった9.11のテロ事件の際、日本と中近東の報道の違いに衝撃を受け、メディアに興味を持つ。 帰国後、一念発起しデザインの世界へ。 27歳で独立。

コネなし実績なしの状態から地道な活動でクライアントを増やし、2008年に株式会社タエラグラフィックスを設立。

海外アーティストの日本ツアープロモーションや大手企業の広告を担当する。広告による効果を追求して行く中でダイレクトレスポンスマーケティングに出会い、デザインの中に取り入れて、企業の売上アップに貢献。 受賞歴にエプソンカラーイメージングコンテストなど

デザインじゃなくて、売上とか成果といった「価値」を提供できるようになりました。

デザイン力には自信がありましたけど、コンペで勝っても1年契約なので1年経ったらまた0から・・・。ずっと勝ち続けていくのは難しいと感じていました。塾に参加してまず大きかったのは、クライアントさんはデザインじゃなくて価値にお金を払っていることに気付けた。今では売上とか成果の上がるデザインを自信を持って提供できています。結果的に単価は当時の2倍以上になっています。

中谷塾についてもっと知りたい方向けにセミナー付き説明会を行っています。

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